”漢の福袋”を 開封する勇気のある奴はいるか?

結婚式の(空気読めない人がよく使う)スピーチに

こんなのがあります。

「人生には大切な袋が3つあります」

それは…

「堪忍袋」
「給料袋」
「お袋」

本当でしょうか?

…全部違います。

人生で、いえ『男』にとって
大切な袋は1つだけです。

それは…

『 福 袋 』

漢の福袋

すみません。

理由は後ほど詳しく話しますが
今回の手紙は『男性限定』です。

もしあなたが性別が雄(おす)で

今、ソコソコ上手くいっているけど

なんか胸の奥がスカスカしていて、ふと

「俺、こんな人生で終わるつもりだったっけ?」

と思ったことがある。

それなりに幸せなはずなんだけど

「なぜか心が満たされない」

そう感じているのであれば

今日の手紙は

男のスイッチを
再起動させる

キッカケになるはずです。

さて、

今日は『男限定』『女人禁制』なので
いつもと違って乱暴な言葉遣いでいくぜ!

あなたの心が満たされない
本当の理由

よし、

脳ミソの話からスタートするとしようか。

あなたはダニエル・カーネマンを知っているか?

有名なピークエンドの法則を発表した
ノーベル経済学賞の博士だ。

彼は人間の思考には

「2つのモードがある」

と言った。

簡略化して話すと

システム1:「直感」
システム2:「思考」

この2つだ。

システム1は「直感」の世界で

シャワーやウォーキング中に
「突然ひらめいた!」

そういう経験があるはずだ。

逆にシステム2は思考や論理の世界だ。

本能や直感ではなく
頭で考えて理性で判断する世界だ。

もちろんシステム1と2は
ケースバイケースでどちらも役に立つ。

そして…

この200年くらいは
システム2が有利な時代だった

文字をしっかり読んでほしい。

そう、これは『過去形』だ。

あなたも知っての通り
日本人はゼロイチが苦手で
1→10を得意としてきた。

特にアメリカの成功事例をパクって
戦後から奇跡的な復活をした。

過去200年の成功の方程式は簡単だ。

ステップ1)上手くいっている奴を探す
ステップ2)誰よりも早くモデリング(真似)する

これが最も効率が良かった。

・フォードをパクったトヨタ。

・Atari(アタリ)をパクった任天堂。

・GAPをパクったユニクロ。

大体、パクリだ。

「いや、ソニーのウォークマンや
日本のアニメ文化はオリジナルだ!」

という意見はよくわかる。

ただ少数の事例で揚げ足を取るのではなく
「全体的に見て」と言う前提で聞いて欲しい。

これまでは
どっかの誰かが作った正解を
誰よりも早くパクった人や企業が
甘い蜜を吸える時代だった。

昔、俺が得意としていた
プロダクトローンチなんかも
その1つだ。

そのため、これまでの時代は
システム2(論理)が有利だった。

繰り返すが、もちろん過去形だ。

システム1 vs システム2

世界情勢に詳しい人は知っていると思うが
アメリカでは既に逆転現象が起こっている。

差別用語で今はあまり使われないが

作業着(ブルーカラー)とYシャツ(ホワイトカラー)

という概念がある。

つい最近までは「ブルーカラー」の人は
少し見下されていた。

建築職員、ゴミ清掃員、工場の組み立てライン、トラックドライバー、整備士…

しかし今では欧米を中心に
ホワイトカラーよりも
ブルーカラーの人たちの方が
年収が高い逆転現象が起こり始めている。

この現象が、何を意味しているのか?

頭でっかちのシステム2は
もう『用済み』

になりつつある。

なぜか?

あなたも知っての通り
チャットGPTやジェミニのなどの
生成AIが登場したからだ。

知識?ノウハウ?裏技?

「はぁ〜」

生成AIの方が
賢いに決まっている。

だって世界中の知恵に一瞬でアクセスできるんだから。

メンター?コーチ?コンサル?

中途半端な指導者から学ぶくらいなら
生成AIに聞いた方が良い回答が来るに決まってる。

プログラミング?

半年前に100万円で売られていたシステムは
今や日本語の指示で1分で作れる。

もちろん、

肉体を持つ人間にしか出来ないことが
存在するのは知っている。

人間不要なんて思ってもない。

ただし、

『中途半端』な人間は不必要な時代になった。

これまで会社で出世したのはどんな奴だった?

おべっかを使い、立ち回りが上手く、スーツを着て、賢そうなフリをしたホワイトカラーたちだ。

こういう人たちは(アイデンティティを引っ越さない限り)
もう絶滅危惧種になるだろう。

ややこしい話は抜きにして結論を話す。

「これまでの成功法則が
通用しない時代が来るから
人生を一度リセットしよう」

それだけだ。

とてもシンプルだ。

ただし、あなたが今思っている
10倍くらい真剣に考えた方が良い。

じゃあ、具体的にどうすれば良いのか?

同じく結論だけ言えば

システム2(思考)を抑えて
システム1(直感)を発火させることだ。

過去の理論や正解なんかを
頭でゴチャゴチャ考えるな。

ということだ。

もっと本能や閃きを信じろ。

ということだ。

でも残念ながら…

俺も含めてほとんどの人の
システム1が腐っている

脳だって使わなければ機能は落ちる。

だから

システム2で威張り散らしていた人=これまでの成功者

にとっては
これから本当に苦しい時代に突入すると思う。

もう誰かが正解を
教えてくれる時代は終わった。

正解がない。

見本がない。

誰も答えを教えてくれない。

これからは、そんな時代だ。

まだピンとこない?

OK。
わかりやすい事例を話していく

例えば、つい30年前までは

良い学校、良い会社、終身雇用、引退

という1つの正解モデルがあった。

このモデルは日本では『常識』と呼ばれていた。

そして、このモデルを信じて
愚直に行動した人たち
”そこそこ”の幸福感は得られたはずだ。

俺たちの親の世代は
ほとんどが終身雇用ワールドの住人だ。

でも、もうこのワールドは終わったのは
あなたも知っての通りだ。

他の例を出すと
ビジネスマンが大好きな
こんなストーリーはどうだろうか?

奇抜なアイデアを引っさげて

投資家から大金を引っ張って

M&A(バイアウト)して引退。

俗に言うシリコンバレー方式だが
これも1つの旧正解モデルだった。

でも終身雇用モデルが
とっくに終了しているように
シリコンバレーモデルも近い内に終了する。

難しい経済予測ではなく
何にでも寿命があるという話だ。

ただ、それだけだ。

トランプさんがアメリカ国民に選ばれたのが
わかりやすいサインだ。

アメリカ国民の多くが

正解はわからないけど
とにかく格差が広がる
この変な世界
ぶっ壊してくれ!

こんな叫び声が票に繋がっただけだ。

(ちなみに独裁者で知られるヒトラーも
”選挙”でドイツ国民に選ばれている)

少なくとも今のような『異常』な現象…

つまり
ヨレヨレTシャツの若者2人が
未完成の商品とビッグマウスで
何百億円も手に入れる現象。

これらは大抵はIT企業だから
大して雇用も生まず
格差だけが広がり続ける…

そんな(一部の人たちにとって)の
ボーナスタイムは、もう終了している。

もう少し身近な例で言えば
情報起業という
1つの旧正解モデル。

同じ頃に起業した情報起業家たちは
どんどん消えていっている。

なぜか?

昔が「ラッキー」過ぎたことを
認められなかったからだ

インターネットブームが始まり
情報格差やスキル格差が生まれた。

そこでさらに
プロダクトローンチという手法が
ブームを加速させた。

さらにコロナが蔓延して
外出できずネットを見る人が増え
情報ビジネスは最後の一花を咲かせて
また少しだけ儲かった。

でもシステム2の住人たちは
直感力が衰えているので
これがブームやラッキーだったと気付かず

「まだいける!」

と勘違いした。

そして赤字を垂れ流し、退場していった。

さらに追い打ちをかけるように
チャットGPTなどの生成AIが一般化し
情報(コンテンツ)の価値は激減した。

セミナーやコンサル業も
この30年は大流行したが
今後はかなり厳しい。

生成AIなら
あなたの状況を冷静に把握した上で
最適な提案をしてくれる。

しかも一瞬で。

情報ビジネスという職業だけでなく
Youtubeやインフルエンサーなども
ある条件を満たしていないと
死に絶えて死語になると思う。

もちろん、そんな時代だからこそ
『新しいニーズ』が生まれていて
そこを満たす人間は一人勝ちする。

が、

今日はシステム2が喜ぶ
表面的なテクニックの話は
したくない

これから始まる「正解が存在しない時代」に
どうマインドフルかつ幸福に生きられるか?

これに直結する話をしたい。

もう誰かが「正解」を与えてくれる時代は終わった。

親や先生、メンターの話は
聞いても良いがそれらは『昔話』だ。

「むか〜し、むかし。あるところに…」

というレベルで
エンタメとして聞くは良いが
真剣にメモを取ると共倒れしてしまう。

おっさん上司が
「俺の若い頃はな〜」と
説教し始めたら

「今は時代が違うでしょ?」

と思うはずだ。

それのに有名な先生やメンターが
何か成功法則を語り始めたら

「気付きがありました!」

となるのはなぜだろうか?

構造は全く同じなのに。

だが、大切なポイントはここからだ

現代“それなり”の成功をしている人は

ほぼ例外なく

システム2の牢屋に
閉じ込められている

ステップ1よそから正解を探す
ステップ2モデリング(真似)する
ステップ3とにかく行動する

これらはシステム2の得意分野だ。

旧時代なら、金は増え、肩書きも増えた。

もしかしたら、これからも数年は
金も肩書も『若干』は増えるかもしれない。

でも確実に、

生きている実感が消える

なぜなら―

男としての興奮、誇り、充足感は
システム1(本能側)にしか存在しないからだ。

そしてこれから訪れる
正解のない時代において

ステップ1よそから正解を探す

この時点で間違っている。

最初から正解はない。

システム1が得意とする
直感を信じて自分で正解を『創る』

この生き方が出来ない人は
本当に苦しむと思う。

というか、既に苦しんでいると思う。

システム1が腐っているから。

でも、安心して欲しい

俺たち人間の脳はとても優秀だ。

あなたが「必要」と思えば
その部位が発火する。

これまではあなたの脳も心も
「システム2が重要」
だと信じていた。

だからシステム2がボーボー燃えていた。

でも、これからはシステム1を燃やさないといけない。

だから、今日のこの手紙は

あなたのシステム1を
発火させることができるのか?

俺のチャレンジだ。

冒頭のヘッドラインを覚えているか?

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闇を通過した男2人

『漢の福袋』
開封する勇気のある奴
いるか?

「漢の福袋」とはなんだ?

なぜ俺が「漢の福袋」を作ったのか?

なぜ福袋が、あなたのシステム1を復活させるのか?

少し俺の話をさせてくれ。

昔の俺は、
とにかく“外側”を武装した。

ロールスロイス。
フェラーリ。
ロレックス。
オーデマピゲ。
耳に1キャラット。
首に3キャラット。
服に年間300万円。
イカつい髪型。
サングラス。

成功者っぽい装備で
「これでもか!」と固めていた。

でも、ある日から
全部が急に恥ずかしくなった。

俺はなぜ「威圧」
こだわっていたのか

正月に実家に帰って
幼少期の写真を見た時に
すべてが繋がった。

俺は子供の頃、背が低くてガリガリだった。

背の順はいつも一番前。

勉強も運動もできないから
とにかく周りから舐められた。

体育のピラミッド体操ではいつも頂点にいた。

が、実際のヒエラルキーでは底辺にいた。

それでも目立ちたい。モテたい。

運動や勉強以外にも
目立つ方法はあった。

例えば、小学生の頃は
カッコイイ文房具を持っている奴らが
チヤホヤされていた。

でも俺は家が貧乏だから
そういう飛び道具も使えない。

運動出来ない、勉強もできない、お金もない。

「だったら」と

消去法で不良になってみたものの
小さいから喧嘩しても毎回ボコボコにされる。

とにかく強くなりたかった。
ナメられたくなかった。
目立ちたかった。

これが
俺の人生エンジンになった。

ひと言で言えば

子供の頃の敗北体験…
これが全ての原動力だった

正体がわかれば、なんてことはない。

俺はただ、人気者になりたかっただけなんだ。

ビジネスは効率の良いアイテムだった。

結果を出せば、人が集まってくる。
お金だってついてくる。

なぜ1日2時間の睡眠で何年もビジネスを頑張れたのか?

なんてことはない。

子供の頃の敗北体験を満たそうとしていただけなんだ。

でもビジネスやお金など
『別のモノ』で満たそうと思っても
本質は永遠に満たされない。

結局満足できないから、また頑張る。

頑張って結果を出した。でも本質が満足してない。

だから、また頑張る。

ただ、それだけなんだ。

成功しても消えなかった
敗北体験

ビジネスで成功しても
敗北体験は本質的には消えなかった。

でも俺はそれに気が付かず。

・威圧感のある車
・奇抜な服や髪型
・高級品での武装

またこういうハリボテで
弱さを隠す鎧を分厚くしていった。

そして、とうとう重さに耐えきれず
おかしくなりそうになった時に

子供の頃の写真を見て
心が軽くなった。

「な〜んだ。結局、俺は子供のままだったんだ」

と。

恐らく、これは俺だけではないと思う。

昔の敗北感を埋めようと
ビジネスなどで頑張る構造は
多くの成功者が無意識でやっていると思う。

昔、何かの本で読んだが
経済的に成功する男は

背が小さい、チンコが小さい、ブサイクなど
コンプレックスが酷い人が多い…

とあったが
この理論もあながちでもないと思う。

結局、子供の頃の敗北感を終わらせないと
本当の意味で自分の生きる意味が見つからないのかもしれない。

だから俺は決めた

だったら――

子供の頃の敗北体験を
“まとめて”終わらせる場
作ろう

そして気づいた。

入山イリヤマと組めば、できる。

入山(イリヤマ)とは、こんな奴だ。

入山彰介 1988/02/14生まれ 38歳

見た目は反社だ。
半グレだ。

でも中身は少年だ。

そして限りなく優しい。

彼は単独で世界3周したり

5種類の武術の達人で
催眠術や情報空間の操作の使い手でもある。

あまり細かくは言えないが
大切な人を目の前で強姦された経験もある。

かなりディープな物語の持ち主だ。

彼も間違いなく、闇を潜り抜けてきた人間の1人だ。

イリヤマは
俺にとっては憧れのストーリーを
たくさん持っている。

まず幼少期より気功と武術を学んで
今では5種類の格闘技全てがトップレベルだ。

弱かった俺にとってはものすごく羨ましい。

20歳から芸能界に入る。

「いつか芸能人になりたい」と思い
結局なれなかった俺にとっては理想だ。

女性に寄生するヒモ生活をおくりながら
舞台俳優として生計を立てる。

男にとって「ヒモ」生活は
最低で最高のポジションだ。

アルバイトなのに上場企業のPC販売で
2000人以上の販売員中1位の販売成績をとり表彰され
以降3年以上ほぼ全国1位を取り続ける。

俺は今でも営業が苦手だ。

25歳で旧ソ連最強の格闘技「システマ」と出会い
28歳で創始者のミカエルとよりオファーをもらい
システマ名古屋を開講する。

格闘技が強いだけでなく
師から認められるなんて
羨ましいにもほどがある。

世界3周の旅にでて、1年2ヶ月を掛けて世界3周58カ国を冒険し
世界中の催眠術、情報空間操作、格闘技を習得する。

漫画の主人公みたいだ。

旅で手に入れた洗脳技法と
認知脳科学者苫米地英人の理論を統合し
独自のメソッド「入山ワークス」を開催し
次世代リーダーの育成に励んでいる。

映画のエンディングみたいだ。

古武術、気功、催眠、他の内部表現書き換え技術だけでなく
近年は正式な「脱洗脳」家としてライセンス発行も受け活動している。

輸入ビジネス、水素吸入器などの
複数のビジネスオーナーでもある。

「クソっ!ビジネスでも成功するんかい!」
と突っ込みたくなる。

が、イリヤマは
俺が持っていないアイテムをたくさん持っている。

彼と俺に共通するのは
闇を知っていることだ。

今さら俺の物語は話さないが
Netflixドラマを見ていても

「全然リアルじゃないな」
「まだ底が浅いな」

と思うことがよくある。

ちなみに、入山も俺もまだまだ未熟だ。

でも男の本能を満たす足りないパーツを
お互いが補える存在になっている。

特に彼は戦える身体を持っているのと
とにかくバカみたいに女好きだ。

本能に逆らえない、
まさに雄(おす)

一昔前ならただの犯罪者で終わっていたかもしれない。

ただ、コイツと組むことによって
福袋の中身が揃った。

福袋の中身は、男なら誰でも一度は憧れるアイテムが全て詰まっている。

だからGOを出した。

ここは極めて重要な話だ。

今の時代、
スマホを開けば世界中の知識にアクセスできる。

生成AIに聞けば、人間より賢い答えも返ってくる。

つまり――

目と耳だけで得られる情報には、もはや価値がほとんどない。

それなのに、なぜ人は

・スマホで音楽が聴けるのに、ライブ会場に行くのか?
・YouTubeで絶景が見れるのに、高い金を払って旅に出るのか?

答えは一つ。

人間には
「五感を超えた感覚」
があるからだ

五感とは

視覚
聴覚
嗅覚
触覚
味覚

だ。

しかし人間の感覚器はこんなもんではない。

少なくとも12感覚がある。

例えば――

▶熱感覚

相手の熱量や場のエネルギーを感じ取る力。

「あ、この人本気で喋ってるな!」
「ここのコミュニティの熱量は高いな」

▶バランス感覚

場の空気が崩れた瞬間に「何かおかしい」と察知する力。

「あの人、なんかグループで浮いてるな…」

▶生命感覚

極限状態で火事場の馬鹿力が出る、人間の根源的エネルギー。

「命をかけても守りたい!」

▶自我感覚

自分と他人の境界線をどう引くかを判断する力。
ここが歪むと、依存、支配、戦争、分断が起きる。

「この人は他人とは思えない」
「子供のためなら命をかけられる」

五感「以外」にもこういう感覚があるのは
あなたもなんとなく感じたことがあるだろう。

例えば、初対面で

「この人、胡散臭い」
「この人、なぜか惹かれる」

こう感じるのは
五感だけでは説明できない。

12感覚”が反応している証拠だ。

人間にはあって、AIにないものは何か?

一番は、身体だ。

リアルだ。

12感覚だ。

体験だ。

そしてそこから生まれる物語だ。

漢の福袋は
12感覚で味わってもらう

福袋は

・見る
・嗅ぐ
・聞く
・味わう
・触る

だけじゃない。

同じ空間で
同じ釜の飯を食い
同じ汗をかき
同じ空気を吸い
同じ夜を越える

そこで生まれる“場の力”は、
動画でも、音声でも、文章では再現できない。

ここに集まる

バカな漢たちが創る
異常な熱量

これが最後のピースになる。

五感を超えた12感覚で
丸ごとリアルな身体に叩き込む。

それが福袋の正体だ。

7ヶ月間で、子供の頃の敗北感を解消する。

俺たちはほぼ間違いなく
過去の敗北感にひきづられている。

そして『敗北感を成仏』させた人間にしかわからない
重要な『ある』モノが手に入る。

それは…

あなただけの
あなたにしかない
唯一無二の

「オリジナルの生きる目的

だ。

他の誰の真似でもない。

あなただけのオリジナルだ。

それをスピリチュアル的に
使命・天命と呼んでもいい。

「私は何のためにこの地球に降り立ったのか?」

システム2の頭で考えた答えではなく
システム1が発動し身体中から答えが滲み出る。

ここは、そんな漢になるための空間だ。

漢の福袋の中身を(ザックリ)
公開する

全部じゃなくて、すまない。

でも、福袋は中身がわからないことも醍醐味だろ?

これはセミナーじゃない。
教材販売でもない。

7ヶ月間、兄弟盃をかわした者だけが通過する実戦コースだ。

第一のアイテムいつでも敵を殺せる(けど殺さない)漢の身体を作る

大切な人が襲われた時に
3秒以内に相手を沈黙させる全て

  • 入山による実戦武術プログラム
  • 極度のストレスから瞬時に解放されるシステマ呼吸
  • システマベースの重力支配
  • 一撃必殺の実戦打撃&投げ技
  • 一切触れずに相手を崩す身体操作
  • 感情と場を同時に制圧する空間支配メソッド
  • 経営判断に直結する護身生存戦略
相手を自由に操る変性意識×情報空間操作

これはアニメの世界ではない。
訓練すれば『普通』に使える超能力だ

  • 瞬間催眠術
  • インダイレクト催眠
  • 認知介入し価値観や道徳心すら書き換える技術
  • 洗脳構造の学術的理解と洗脳や催眠を防御する方法
  • 無意識レベルに隠れているあなた自身の書き換え
  • 女に刺さる男の空気と色気を科学的に身につける
  • どんな異性でも口説いてしまう催眠パッケージ
第三のアイテム限度を過度に超えた娯楽の数々

あなたが寿命を迎えるその瞬間に
「アレをやっとけば良かった…」なんて
戯言を言わない人生にするために

  • 国内裏名店
  • 海外アンダーグラウンド
  • 普通の人は知らない世界へご招待
  • 遊びながら情報空間操作体得
  • ブッダとキリストと友達になる方法

中身はあなたの想像に任せる。

第五のアイテム本音解放ゾーン

裸の付き合いをしよう。
ケツの穴まで見せ合える空間

  • 経営者の孤独
  • 欲望
  • 後悔
  • 怒り
  • 劣等感

全部吐き出す。

言葉でなく魂で会話する。

女性がいると男はつい格好つけてしまう。
女人禁制の理由はここにある。

あなたは一人じゃない。

第六のアイテム煩悩を全ていただく

やりたい事はさっさと片付けよう。
システム2を沈黙させる全て

  • ビジョン再設計
  • バイアウト構築
  • 次の金脈
  • 金に追われない構造
  • あなただけの唯一無二の存在意義の発見
第七のアイテム人生OSアップデート width=

仕上げだ。
次の時代の救世主になるための
OSをセットしよう

  • HHOによる超回復
  • 袋の中身を統合しゲシュタルトの再構築
  • 変性意識との相乗進化
  • 医者に見放された病気を癒す情報空間セラピー
  • 次の世代に美しい世界を残す活動
  • 300年後語り継がれる男になるために
第八のアイテム特別な龍穴から湧き出た地球のエネルギーを頂く

約12000万年前より
口伝のみで受け継がれた「縄文神道」

当主は既に90歳を超える。

この直弟子と共に「龍穴」を開き
そこから溢れ出るエネルギーを拝借する。

龍穴とは地球に流れる無尽蔵のエネルギーの出入り口のことだ。

龍穴には鍵がかかっており
カギとなる特定の人物を揃えて
その日限り封印を解く。

なぜかは不明だが
俺も鍵の1人らしい。

1日限りだが一緒に龍穴を開き
地球のエネルギーをありがたく頂戴しよう。

これは申し込みじゃない

これは――

兄弟盃だ

・期間7ヶ月
・300万円(税込)
・定員9名
・男性限定
・選考制
・日程はあなたの予定を聞いて調整

俺たちと一度盃をかわしたら、漢の福袋を開封したら…

あなたは、
もう“無難な人生”には戻れない

覚悟して欲しい。

最後に、

ちょっと考えて見てほしい。

これからどんな時代が来るんだろうか。

イーロン・マスクが言うように
近い将来、お金や仕事が必要ない時代が来るかもしれない。

今の流れだと
この次は社会主義3.0みたいな時代が来るかもしれない。

でも、いくらAIやスマホやロボが進化したところで
絶対に辿り着けない領域がある。

それは身体を持った人間ならではの領域だ。

あなたもなんとなく感じたことがあるだろう。

オナニーの射精とセックスの射精。

同じ射精なのに俺たちの身体から出るホルモンは
種類も量も全く別物だ。

メタバースだろうが、ボディスーツだろうが、ロボスーツだろうが

リアルとバーチャルには
言葉では説明できない、本質的な違いがある。

漢の福袋は、AIやスマホで得られない…

リアルな感情、リアルな快感、リアルな躍動感、リアルな興奮、リアルな驚き、リアルな痛み、リアルな疲労、リアルな震え、リアルな鼓動、リアルな息づかい、リアルな体温、リアルな汗、リアルな匂い、リアルな重み、リアルな手触り、リアルな信頼、リアルな一体感、リアルな積み重ね、リアルな一期一会、リアルな葛藤、リアルな勇気、リアルな選択、リアルな衝動、リアルな限界突破、リアルな覚醒…

漢の福袋には

リアル

しかない。

AIやスマホでは永遠に辿り着けない領域に一緒に行こう。

説明が足りない?

もし、あなたがそう感じたのなら…

あなたの「システム1」と会話してみてくれ。

以上。

最後に聞く

このまま

安全に
正解っぽく
刺激のないまま

老いて死んでいくか?

それとも

直感を信じ
本能を解放し
男として生き抜き

死んだ後も伝説として語り継がれるか?

盃をかわす準備ができた漢だけ――

次へ来い。

質疑応答
コーナー

Q経費で落としたいのですが「ビジネスコンサル」のような名目で領収書を発行できますか?この考えは男らしくないでしょうか?

AもちろんOKだ。節税に性別や男らしさは関係ない。戦後、日本人はシャウプ勧告によって金持ちになれない仕組みにされた。これは知っておくべき基本知識の1つだ。

そもそもこの手紙で集まってくる漢たちの空間を想像してみてくれ。しかも口から出るのはキレイゴト抜きの本音のみだ。?ビジネス、投資、お金などの相互コンサルは自然に行われる。そう、自然現象だ。

Q日程が合わせられるか心配です。

A今回は全員が全てに参加して欲しいと思っている。だから、集まった時点で全員のスケジュールを調整して、大丈夫な日を一緒に決めるから安心して欲しい。

もし他に質問があれば
何でも聞いてくれ。

munetsugu.murakami@gmail.com

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